J-SHIS | 地震ハザードステーション

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もしゆれ

If an earthquake occurs, what will happen to myself?

もしゆれ

地震被害想像アプリ

もしもいまここで大地震の揺れに見舞われたらワタシはどうなる?
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OS/対応機種
iOS7.0以降
  • ・バージョン : 1.3
  • ・サイズ : 37.6MB
連携アプリケーション
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  • 更新 : 2015/12/05
  • 言語 : 日本語、英語
アプリ概要
「まさか地震でこんな目にあうとは思わなかった」
大きな地震の後、必ず耳にするこんな言葉があります。
  • リスクを知らないまま被害に遭ってしまうのと、リスクを知って事前に地震に備えているのとでは、結果は全然異なります。
  • 『もしゆれ』は、あなたがいまいる場所で大地震の揺れに見舞われたら、どんな被害を受ける可能性があるか知り、自分の身に起こりうる地震の揺れ・被害についての当事者意識を持って、備えるための行動を起こしてもらうためのiPhoneアプリです。
  • 動作画面
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お知らせ 2015年12月05日 バージョン1.3をリリースしました。

『もしゆれ』は、防災科学技術研究所の提供する全国地震ハザードの公開API (J-SHIS Web API)と自分撮りカメラのマッシュアップアプリです。日本では、常日頃から大きな揺れに備えるべきです。大地震の時、今いる場所で自分の身に何が起こるかを具体的にイメージすること。そこから地震対策の準備は始まります。あらかじめできる対策は何か、いざという時どうすればいいか考えるきっかけとして、防災にお役立てください。

『もしゆれ』の機能と特徴
  • 自分撮りAR
    結果をユーザの自画像に重畳するAR(拡張現実)的な表示方法を採用しました。これは、使用者が自覚を持って、地震による被害を直感的に把握するためです。
  • 1タップ操作
    子供からお年寄りまで誰もが簡単に使えるよう、操作の単純性にこだわりました。結果を表示するためには、たったの1タップ、「判定ボタン」を押すだけです。
  • J-SHIS Web API参照
    元データとして使用している地震ハザード情報はJ-SHIS APIを用いて取得しています。250m毎の地震や地盤の情報を、精度や情報量のフィルタリングを行い利用しています。
  • 結果はソーシャルでシェア
    結果画像はFacebook、Twitterを通じて友人や家族などにシェアすることができます。自分の家で、よく行く場所で、旅行先や自分の普段いる場所以外でも、試して共有しましょう。
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