J-SHIS | 地震ハザードステーション

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2022年(NIED作成版)において新たに計算を行った断層はありません。

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J-SHISに2022年基準の地震動予測地図を追加しました。この地図は、全国地震動予測地図2020年版のモデルにおいて地震発生確率算定の基準日を2022年1月として、防災科研が独自に作成したものです。 続きを読む

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以下の表層地盤データに誤りがありましたので修正しました。メッシュ5339476543の微地形区分を火山性丘陵から火山灰台地に変更しました。

  • 表層地盤データ(バージョンコードV4)
  • J-SHIS Labsから公開している若松・松岡 (2020)による地形・地盤分類データ

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Microsoft社によるInternet Explorer 11のサポート終了に伴い、2022年11月以降、Internet Explorer 11では本サイトの地図表示コンテンツ(J-SHIS Map, J-SHIS Labs等)を正常に閲覧することができなくなります。 続きを読む

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2021年12月20日~21日にオンラインにて開催された、台湾-日本-ニュージーランドの2021年度国際研究交流会のページを公開しました。

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2022年2月現在、J-SHISから公開している波形の多くはVs=600m/sの位置の速度波形ですが、2020年版の深部地盤構造モデルデータの更新に伴い、関東地方の一部の断層で再計算を行い、波形をVs=350m/s上面位置のものに更新しています。

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地域評価の対象となった活断層では、複数の単位区間が同時に活動する地震がモデル化されています。本記事では、その発生確率の計算方法を、西山断層帯の評価基準日が2020年1月1日の30年発生確率を例に説明します。

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システムメンテナンスのため、以下の日程でJ-SHISポータル、マップ、APIを含むすべてのサービスが断続的に停止する可能性があります。

  • 2021年11月5日(金) 08:00 – 12:00
  • 2021年11月6日(土) 07:30 – 18:00

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

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地すべり地形分布図レイヤについて

地すべり地形分布図レイヤは、防災科研研究資料「1:50,000地すべり地形分布図」GISデータ(詳細は防災科研研究資料HP参照)をもとに作成しています。 続きを読む

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