J-SHIS | 地震ハザードステーション

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想定地震地図の計算に使用している深部地盤構造モデルデータが、2020年版の全国地震動予測地図ではバージョンV3.2に更新されています。

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全国地震動予測地図2020年版では、計算に使用する表層地盤データがバージョンV4に更新されています。

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全国地震動予測地図の2020年版では、地震ハザード評価や地図の表示の方法に関し、多くの改訂が行われました。この記事では、この改訂に伴うJ-SHIS Mapの変更点を中心に解説します。地震ハザード評価の変更点については、地震本部のこちらのページをご覧ください。

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全国概観版地震リスク評価とは、国の地震調査研究推進本部により作成された「全国地震動予測地図」等の地震ハザード情報を活用し、防災科学技術研究所が、将来日本で発生する恐れのある地震の揺れによる建物被害、人的被害を予測したものです。 続きを読む

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防災科学技術研究所では、「全国地震動予測地図」の公開システムである「地震ハザードステーション J-SHIS」において公開された地震ハザード情報(将来日本で発生する恐れのある地震による揺れの情報)をもとに日本全国の地震リスク(将来日本で発生する恐れのある地震の揺れによる建物被害、人的被害)を定量化する検討を行ってきました。
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国立研究開発法人 防災科学技術研究所(以下、防災科研と称する)の中期計画に位置付けられた国際展開の一環として、地震活動が高いアジア及び太平洋周辺地域、特に中国、韓国、台湾、ニュージーランド(NZ)との間で、地震ハザード評価の共同研究が進んでいます。東日本大震災を経験した日本の教訓と知識を世界で共有し、地震ハザード評価に貢献します。これらの経緯と活動を述べます。

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J-SHIS Labsは、試験的に作成しているコンテンツ等を公開し、現在のJ-SHISの取り組みをいち早く紹介することを目的としたサイトです。地震ハザード評価に関する新しい情報の見せ方、新しい技術を利用した実験的な新機能、新しい地震ハザード評価のサービスを体験していただく場でもあります。

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地震動予測地図作成プロジェクトの経緯についての説明です。

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